松田聖子
12インチレコードジャケットに直筆サイン
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サウンドトラック「野菊の墓」
P 1981 |
| 松田聖子さん初主演映画が、1981年8月に劇場公開されたこの伊藤左千夫の不滅の名作「野菊の墓」です。 クランクインの時から、色々と話題になっていました。 例えば、聖子さんの桃割れ髪姿がおでこが広くてどうのこうのとか・・・ 今では、映画はDVDやビデオで見るのが普通ですが、この頃は、ビデオはありましたが、まだまだ高価で画質も良くなく、レコードでのサントラが結構リリースされていたのです。 レコードに収録された、劇中の台詞が泣かせます。 これでもか!と言うほど執拗に涙を誘うのです。 もしこの映画を見に行ってたら、泣けて泣けて仕方がなかったやろな・・・ 「花の中の民子」、「花嫁行列〜哀しみへと嫁いでゆく〜」の二曲は、詩情豊かで色彩とそよ風を感じる曲で、とても良いですね。 サインは、丁寧にしっかりと書かれていて、ひかくてき初期の頃のものだと思います。 |
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アルバム「Canary」
P 1983 |
| このアルバムで気に入らないのは、全てのタイトルが英語なとこです。 アイドル路線そのものなナンバーがほとんどだし、曲のイメージから日本語のタイトルの方が私にはしっくり来ます。 このアルバムで気に入ったのは、「Diamond Eyes」と「Wing」の2曲かな。 ぶりっこ・アイドルでないシンガー松田聖子を感じることが出来るから。 |
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| 珍しい直筆サイン入りの7inch Singleです。 おそらくなんかのキャンペーンとかコンサート会場での特典としてされたサインだと思います。 Rock`n Rougeはカネボウ84年春のイメージソングとして使われていますが、まだまだ典型的なブリッコ・アイドルの歌ですね。 ボン・ボヤージュはスローテンポの曲で、アイドルらしさがやや希薄で、こちらの曲の方が好きです。 |
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| およそ20年ぐらい前(1982年)の色紙に直筆サインです。 デビューが1980年ですから、まだ写真を見てもアイドルらしい初々しさがステキです。 この二枚は同じようにみえますが、別々のものです。 同じ時期にサインしても、微妙に違いがあるのがわかりますよね。 |
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クリスマス・ディナー・ショー・メニュー表 |
クリスマス・ディナー・ショー・メニューの内側 |
| クリスマスのディナー・ショーの女王といえば、この方、松田聖子さんですね。 聖子さんがクリスマス・ディナー・ショーを始めたのが、このメニュー(1992年に京都の都ホテルで開催)の年からだと思います。(違うかも?) どうです、ショーが終わればゴミ箱行きが定めのメニューですが、みようによっては貴重でしょう? 貧乏管理人ですから高価なショーなど行けるはずもなく、これは頂いたものです。。。 |
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ファン・クラブのパスケース (黒のビニール製) |
| ビニール製のチープなパスケースですが、ファンクラブの会員にだけ配られた貴重?品です。 価値観はフランス製のブランド品の対極にありますが、私にはお宝品の一つで大事にしまい込んでいます。 |
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プロモーション用のポストカードです。 |
プロモーション用のポストカードです。 |
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maxellのテレカです。 人気タレントですから、それほど珍しいものではないと思います。 近くにあったので、掲載してみました。 |