PUFFY
プロモーション・CD
NICE
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| 収録曲 | ||||||||||||||||||||||||
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| プロモと通常盤の収録曲は同じです。 先行シングル「赤いブランコ」で、PUFFYの音楽性が少し変わったかな?と思います。 全曲をアンディー・スターマーが手がけているためか、トータル・バランスのとれたアルバムだと思います。 そうはいっても、PUFFYはPUFFY。 AMIとYUMIの力の抜けた、遊び心満載のサウンドは健在です。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||||
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| ラジオのパーソナリティーやCM、バラエティ番組などでお馴染みのお姉さんデュオで〜す。 ロックンロールの楽曲が楽しい「赤いブランコ」。 その英語詩ヴァージョンが「Planet Tokyo」です。 「アジアの純真」はスマッシュヒットしましたね、あちこちでよくかかっていました。 ノリの良さは最高です。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| 収録曲 | ||||||||
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| 収録曲はプロモも通常盤も同じです。 PUFFYの魅力ってなんだろう? ルックスは最高ですが、別にそれを売り物にしてるとこなんか全然無いし、歌唱力がずば抜けてるわけでもない。 振り付けだって2人が一糸乱れずって感じでなくて、素人っぽいっていうか、適当にやってます的なんですよね。 上手く歌おうとか踊ろうなんて考えない。 そこらにいる普通のお姉さんが、虚構ではないありのままの自分たちを見せながら、ファンとのコミニケーションを大事にするスタイルに共感が集まるような気がします。 メロディーはシンプルで憶えやすく歌いやすい、でも、今っぽいサウンドだから、カラオケにはもってこいですね。 |
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