ZARD
瞳閉じて
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| プロモ盤CDジャケット表 | プロモ盤CDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||
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| 熱い恋愛の時期が過ぎ、少しずつ心が冷え、離れてゆく、このような経験をした人は多いはず。 ピアノをバックに坂井泉水のしっとりとしたボーカルが心に染み込んできますね。 途中からバッキングがうるさくなってボーカルが散漫になる気がして残念。 しかし、これで36枚目のシングルになるし、テレビ「感動ファクトリーすぽると!」のイメージソングにも起用されているんですよね マスコミにほとんど登場せず、派手な広報活動もしないのに、リリースされればヒットチャートの上位に必ず顔を出すこの魅力はどこから来るのだろう? 泉水さんのイメージする歌詞世界が、リアルに聞き手の心を打つからだと思っています。 |
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| プロモ盤CDジャケット表 | プロモ盤CDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| 収録曲 | ||||||
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| プロモで入手の困難なアーティストが何人かありますが、ZARDもその一つです。 このプロモは通常盤と収録曲が同じです。 「明日を夢見て」は、上に掲載した「瞳閉じて」の更に深刻バージョンです。 ほとんど心が離れてしまって、それでもかすかにつながってる部分によせるはかない想いが痛いです。 このような深刻な歌詞なのに、ナチュラルでさわやかに聴かせてしまうZARDってすごいと思う。 テレビアニメの「名探偵コナン」のエンディングテーマソングとして使われていましたね。 |
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| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||||
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| 2000年にシドニーオリンピックのNHKテーマ曲として何度か聴いたことがあると思いますが、オリンピックの応援歌として相応しい歌詞になっていて、これまでのZARDの世界観とはかなり変わっています。 どんどん前向きに生きてゆけそうな明るく希望に満ちた曲でした。 |