REBECCA
レベッカ
WILD & HONEY
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| ジャケット表に直筆サイン | ジャケット裏 |
| Side A | Side 2 | ||||||||||||
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| 今回は「REBECCA」のNOKKOさん直筆サインを掲載しました。 マドンナ風のディスコ・ダンス・ビートで日本のミュージックシーンを駆け抜けたロック・ポップスのグループ「REBECCA」。 84年のメジャーデビューから91年の解散までにアルバムを19枚、シングルを13枚リリースし、多くの音楽ファンに忘れがたい感動を刻んで去ってゆきました。 この「WILD & HONEY」は3rdアルバムですから、初期の荒々しくロックの色彩が濃厚だった時期から、マスメディアを意識した(というか、時流に乗ったと言うべきかも?)メロディアスでエモーショナルなディスコ・ポップスに音楽性が変化し始めた時期の特徴がよく出ていて、結構気に入っているアルバムです。 「LOVE IS CASH」がスマッシュヒットしましたが、個人的には「ラブ・パッション」と「NEVER TOO LATE」にぞっこんです。 「ラブ・パッション」で聴かせてくれるロッカーNOKKOさんのヴォーカルが弾けていて、いかにもロックバンド「REBECCA」らしく、もう最高ですね。 また、「NEVER TOO LATE」で聴かせてくれるスロー&エモーショナルな曲も、単に流行に乗ったグループではなく、ファンの心をつかむ実力と本質を備えていることを教えてくれます。 |

| 1. | パレード |
| 2. | トカゲ |
| 80`sのバンドブームの中で、超絶な人気を誇った「REBECCA」のヴォーカリストがこのNOKKOさんです。 とにかくパワフルでパンチが効いていて、リズム感も抜群でした。 挑発的なポップ・ロックに酔いしれた人も多いはず、私もそうでした。 木暮さんの新しいバンド「REBECCA」にNOKKOさんが参加したのが82年(アイドル全盛の時期でもありました)。 CBS/SONYのオーディションに合格したのが83年。 メジャーデビューシングル「ウエラム・ボートクラブ」のリリースが84年。 あっという間にスターダムにのし上がり、91年のバンド解散まで圧倒的といえるほどの存在感を放ち続けたミラクルバンドです。 バンド解散後は、NOKKOさんのソロ活動に注目していましたが、なぜか「REBECCA」時代の輝きが曇ってしまったような気がしています。 |
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P 1985 |
P 1986 |
P 1987 |
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P 1988 |
P 1989 |
| シングル | アルバム | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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