CHER
シェール
Believe
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャジェット |
PRO-CD-9536 |
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| このプロモは、アメリカ版です。 |
| シェールは、私が洋楽を聴きだした頃には、すでに世界的なトップスターでした。 ミュージシャンとして活動をはじめたのが60年代、夫婦でソニー&シェールのユニットを組んでいたそうですが、名前だけしか知りません。 70年代にはアメリカンロックとかポップス系の歌が多かったと思います。 80年代になると、スクリーン・スターとしても活動していて不思議な雰囲気が印象的でした。 確か、アカデミー賞を受賞しているはずです。 エンターテイメント界のマルチタレントとして、超人的な才能を持った人なんですね。 90年代に入って、パタッとシェールの名前を聞く機会が無くなってしまい、引退したのかと思っていたのですが、98年にリリースされたこのダンスミュージック「BELEIVE」で恐るべき大復活を果たしました。 この曲については説明の必要もないでしょうが、ビルボードの年間チャートで1位、第42回グラミー賞のRecord Of The Year(最優秀シングル)、Best Dance Recording、Best Pop Albumなどにノミネートされ、どれだったか忘れましたが受賞もしています。 30年を超えるキャリアの人で、昔の名前で出ていますではなく、変化と競争の激しいダンスミュージックのトップを独走するシェールの底力には、ただただ驚嘆するしかありません。 まさに不死鳥の「シェール」姉さんです。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャジェット |
| プロモ盤収録曲 | ||||||
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| アルバム「ビリーヴ〜グレイテスト・ヒッツ」からの1stシングルです。 ラテン・ダンス・ナンバーですが、そこはCher(シェール)、完全に彼女の世界を作り上げています。 誰もまねが出来ない、唯我独尊、孤高のサウンドとヴォーカルに圧倒されました。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャジェット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||
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| 大ヒットした前作「Believe」から3年目にリリースされるニュー・アルバム「リビング・プルーフ」からのカットされたシングルのプロモ盤です。 「ビリーヴ」で卓越した手腕を発揮したマーク・テイラーがこのアルバムでもプロデュースをしています。 「追憶のミュージック」は、「Believe」を意識したゴキゲンなダンスビートで、シェールの性別不明的なボーカルがグサグサと突き刺さってくるような不思議な世界を感じさせてくれました。 |
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P 1979 |
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