うる星やつら
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ジャケット表 ↓ |
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このレコードに収められている曲は、初期のドタバタ群像から、キャラの一人一人の個性を内面から描くというか、精神性が強くなってきた頃の挿入歌が多いんだよね。 友人は、劇場作品の「ビューティフル・ドリーマー」に、「おっ、アニメというより心理学や哲学だなぁ・・・う〜ん、ちょっと懐かしい。」という感想を持ったそうです。 私は、そこまでは・・・・・・ 「Remember My Love」や「Every Day」は、ヴィジュアルと結びついた名曲だけど、ゴダイゴのボーカリストだったタケカワユキヒデさんが作曲した「Born To Be Free」が、もっとも素敵だと思う、個人的にね。 完成度が高いから、曲単独でも勝負できる、と思います。 今日テレビで、築地の魚河岸を特集していたけど、ラムちゃんの声をアテていた平野文さんが、女将さんで出ていました。 これにはホントにビックリ、魚屋さんの奥さんになっていたんですね。 でも、懐かしいな〜、なんか得した気分です。 |
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ジャケット裏 ↑ ← Side 2
キティーレコード 28MS 0078 P 1985 |