Beyonce & DESTINY`S Child
Beyonce
me,myself and 1
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||
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| Beyonceソロアルバム「Dangerously In Love」からの3rdカットシングルです。 ヒットチャートの10位に入っているそうですから、貫禄ですね。 曲は、R&Bベースのミディアム・バラードです。 得意のヒップホップでなく、意外にもオーソドックスにソウルフルなヴォーカルを聞かせてくれます。 しかし、20歳を少し超えたぐらいの若さで、この表現力の豊かさとテクニカルな確かさは、まさに天才ですね。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||
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| Beyonce 得意のヒップホップですが、シダールを取り入れていて、インド風のアレンジが新しい。 また、この曲も多数のMIXバージョンがあり、同じタイトルで何枚かのシングルがリリースされています。 毎回、新曲がリリースされるたびに音楽性の微妙な変化に驚かされますが、今後10年はアメリカのサウンドを牽引する天才なんでしょうね。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||
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| 現時点でビヨンセ・ノウルズの最新ソロ・シングルです。 通常盤と違ってCrazy In Love の3Mixが収録されていますが、さてどのヴァージョンが一番か? DESTINY`S Childでもそうなんだけど、この人のMixはかなり印象というか表情が変わってしまうし、それぞれの完成度も相当なので考えてしまうのです。 曲そのものは、より洗練されポピュラーな仕上がりですが、これまでのワイルドさが影を潜めてしまった気がします。 Rap以外のポップスだって平気で歌えるという自信なんだろうな? 確かに、ジャズだって歌えそうですね、凄い歌唱力には脱帽。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||||||
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| ジャケットは、プロモと通常盤で全く同じですが、収録曲は全く違っています。 プロモ盤には色々なバージョンが収録されていて、これはお得です。 Coll Out Hookってなんだろうと思っていたら、サビの部分を11秒間収録したものでした。 Radio EditとAlbum Versionは、そのまんまの意味で、Album Versionを44秒短くまとめたのがRadio Editです。 Instrumentalは、カラオケですね、ビヨンセのようにはとても歌えません。 A Cappellaが、このプロモの真骨頂かも? 伴奏がないだけビヨンセのボーカルがストレートに伝わってきて、メロメロになってしまいました。 |
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| プロモ・カセットケース表 | プロモ・カセットケース裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||
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| デスティニーズ・チャイルドのヴォーカリストで注目されるビヨンセのソロ活動第一弾シングルがこの曲です。 映画「Austin Powers And Gold Member」でヒロイン「フォクシー・クレオパトラ」に抜擢され、主題歌にこのファーストシングルが採用されました。 スクリーンの話題はともかく、どんな曲か? ちらっとかすめた不安は、ありふれたヒップホップは聞き飽きているし、ファーストだし主題歌だから駄作かも? 期待は、いやいや、ソロ・ファーストだけに力の入った新境地を聞かせてくれるかも?という感じでした。 ドキドキしながら聴いてみたら、もう最高!ファンキーでご機嫌な曲でした。 他の曲を聴く気がしないので、いまだにこればかり。 で、何日もHPの更新が出来ず、ずるずると・・・・・・困ったぞ〜。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | ||
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| アルバム「The Writing`s On The Wall」からのシングルカットのようです。 元々、メンバーが4人だったんですね。 トレンドのヒップホップですが、1999年にリリースされた曲ですから、まだ16歳位の時でしょうか? 今のDESTINY`S Childに比べると、ヴォーカルのテクニカルな面や表現力に物足りなさを感じますし、サウンドも洗練度にかける荒さが目立ちます。 しかし、単なるアイドル・グループとは違って、随所にキラキラ光る非凡な才能をこの曲からも感じ取れます。 DESTINY`S Childのファンの方には、彼女たちの原点を知る上でも是非一度は聞いて欲しいですね。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| プロモ・カセット表 | プロモ・カセット裏 | 通常盤CDジャケット |
| sideA | sideB | ||||||||||||||||
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| DESTINY`S Childは、ビヨンセ、ケリー、ミッシェルの3人からなるグループです。 若く可愛いビジュアル的な印象としてアイドルっぽいですが、最優秀R&Bグループと最優秀R&Bソング「Say My Name」の2冠も達成している実力派です。 このプロモは、サードアルバム「SURVIVOR 」のもので、SURVIVORの3パターン・ヴァージョンが収録されています。 DESTINY`S Childのプロモでは、お約束みたいになっているA Cappellaが新鮮で、Album Versionは聞き飽きたと思っている方にもおすすめです。 単なるアイドルグループでないことは、オケがないだけに誤魔化しの効かないこのA Cappellaを聞くとよくわかります。 20才になったばかり?の3人のリズム感、パワー、声域、テクニックが、メチャクチャ格好良くって、A Cappellaで新曲をリリースしてもやってゆけると思うな。。。 このアルバムでは、かなりの部分でビヨンセ・ノウルズが楽曲を書き、プロデュースもしてるとのことです。 あの美貌にナイスなバディー、見事なヴォーカルにライターとプロデューサーの才能まで備えているとは、まだ20才になったばかりぐらいのはず、空恐ろしいです、ハイ。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
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| このプロモに収録されている「Independent Woman Part1」は、映画「チャーリーズ・エンジェル」のサントラとして使われ、シングル・カットもされて11週全米ヒットチャート第一位を獲得しました。 そんな関係か?DESTINY`S Childのクレジットが印刷されているとこ以外はジャケットがそっくりですね。 「チャーリーズ・エンジェル」は、70年代にテレビシリーズで放映され、お色気あり、アクションありで日本でも人気がありました。 主演のファラ・フォーセット・メジャーズが、後に100万ドル女優となった出世作品でもありましたね。 最近、関西地区では深夜放送ですが、再放映されていますから、興味のある方は見てね。 「Independent Woman Part1」は、R&Bベースでヒップホップ風味のミドルテンポのDESTINY`S Childらしい曲です。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||||
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| このプロモは、アルバム「SURVIVOR」からのシングルリリース「Bootylicious」のものです。 プロモと通常盤だけでも6Remixか・・・ ディスコ風のサウンドで、ボーカルをじっくり聴くと言うより、ダンス向きだと思います。 ダンスで一汗かきたい方にお勧めで〜す。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||
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| これも、アルバム「SURVIVOR」からのシングルカットです。 DESTINY`S Childには珍しく、アコースティック・ギターをバックにじっくりとスローテンポのバラードを切なく聴かせてくれます。 ビージーズのカバーらしいですが、かなりアレンジされているのでしょうか、彼女たちの世界を作ってしまっているような気がしました。 ひょっとすると、この曲がDESTINY`S Childではいちばん好きかも? |