Bet・e & Stef
ベティ&ステッフ
I`m there
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤ジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||||||||||||||||
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| このプロモーションCDは、2002/07/17にリリースされたセカンドAlbum「DAY BY DAY」から、オリジナルの「I`m there」の1曲だけをカットしたものです。 アルバムについては、下のプロモーションカセットを見てください。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤ジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||||||||||||||||
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| このプロモーションCDも上のCDと同様にセカンドAlbum「DAY BY DAY」の為に制作されたものです。 CDジャケットが通常盤と同じですから、こちらが一押し曲なんでしょうね? 個人的には、上の「I`m there」の方が好みですが、青白い炎というか、クールなボサノバを聴かせてくれます。 孤独な夜に一人で聴くには最高かも?(ちょっと悲しいですね) |
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| プロモ・カセットケース表 | プロモ・カセットケース裏 | 通常盤ジャケット |
デイ・バイ・デイ
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| ボサノバの魅力は、アコースティックギターのでき次第。 このアルバムでギターとボーカルのステッフ(ステファン・キャロー)の哀愁を帯びたプレイがすばらしい。 ラテンの情熱とボサノバの繊細なイメージを見事に表現しています。 もちろんベティ(エリザベート・プロバンシェ)のボーカルも、抜群の情感をもって迫ってきます。 二人ともR&B、ジャズやロックをベースにしていることが、都会的に洗練されたクールな情熱に溢れるブラジル音楽、ボサノバの成立に貢献しているのでしょう。 個人的にイチオシのアルバムです。 |
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