m-flo
| ヴォーカリストのLisa、トラック・マスターのTaku、ラッパーのVerbaの3人からなるユニットで、インディーズ時代から評価が高かったそうです。 99年にシングル「flo jack」でメジャーデビューしました。 ニューヨークの子供の口ゲンカから発展したラップがベースになっていますが、Lisaのメロディアスで甘いボーカルが不思議なマッチングをみせ、思わず引き込まれてしまいます。 2001年頃から、3人のソロ活動が活発になりだしたので、もしや!と思っていたら、2002年の5月にLISAが m-flo から脱退してしまいました。 ラップを含めたヒップホップのジャンルがイージーリスナーに認知され、これからって感じの時だったのにな。。。 |
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プロモ盤CD面 |
| プロモ盤の収録曲 | 通常盤CDの収録曲 | ||||||||||||
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プロモ盤CD面 |
| プロモ盤の収録曲 | 通常盤CDの収録曲 | ||||||||||||||
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| このプロモは、アルバム『EXPO EXPO』からリカットされたシングルの第3弾のものです。 リリースされた通常盤から上の2枚のプロモーションCDが制作されました。 それぞれに通常盤とはMix違いのバージョンが収録されています。 「Lies」は、スローなメロディがエモーショナルで、Lisaのヴォーカルが最高に魅力を発揮しているように思います。 |
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![]() ディスク2枚に20曲収録されている |
| プロモ盤CDジャケット表 | プロモ盤CDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| 1. | come again |
| 2. | prism |
| 3. | Yours only |
| 2001.6.2にZepp Tokyo denoライブをディスク2枚に20曲収録してリリースされました。 このプロモ盤は、その中から3曲をリカットしています。 ライブでのグルーヴ溢れる彼らの魅力と「ポジティブに希望を持って行きよう」的なメッセージを感じるな。 |
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| プロモ盤CDジャケット表 | プロモ盤CDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| 1. | .Dispatch |
| 2. | Dispatch(SPACE BUDDHA PIMP+1 MORE REMIX) |
| 3. | Dispatch(DJ WATARAI Remix) |
| 4. | Dispatch(DAZZLE-T & KAZ B-BOSSA MIX) |
| 収録曲はプロモと通常盤で同じです。 完全受注生産で評価の高い2ndアルバム「EXPO EXPO」から、リカットされるシングル第2弾です。 完全にラップ系のヒップホップで、Lisaの甘くメロディアスな歌を期待していたので、ちょっと肩すかしかな? ラップとしては、相当な水準でした。 |
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| プロモ盤CDジャケット表 | プロモ盤CDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||||||||||||||
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| プロモ・カセット表 | プロモ・カセット裏 | 通常盤CDジャケット |
| 通常盤の10曲の収録に対して、このプロモではたったの2曲しか収録されていませんが、通常盤にはないお約束のRadio Editが嬉しいです。 解散前年のリリースですから、さすがにm-floの音楽が完成の域に達しているなと思ったんですが、セカンドアルバムからの完全受注生産リカット・シングルだったんですね。 クリスタル・ケイとの新生m-floが話題になっていますが、個人的にはLiesで完結したものと思う。 でも、越えたな!と思うサウンドを期待しています。 |
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| プロモ盤CDジャケット表 | プロモ盤CDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||||||
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| ミドルテンポのきれいなメロディーラインにのってリサの優しいボーカルが印象的ですが、Verbalの巧みなラップが絡まり合い、ジャパニーズ。ヒップホップの完成型を見せてくれるようなステキナ曲でした。 「The Rhyme Brokers」は、インディーズ時代の曲で、これだけでも得した感じのプロモです。 |
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| プロモ盤CDジャケット表 | プロモ盤CDジャケット裏 |
| 1. | RADIO EDIT |
| 2. | V.I.P remix MAIN VERSION |
| 3. | V.I.P remix Instrumental |
| 昔、イタリア製西部劇にマカロニーウエスタンっていうのがありましたが、それにラップを加えたような曲ですね。 通常盤の曲とは全く別のイメージになっています。 特に「V.I.P remix RADIO EDIT」でそう感じました。 |
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| プロモ盤ジャケットCD表 | プロモ盤CDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||||||
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| ジャケット写真がプロモと通常盤では全然違います、面白いですね。 プロモ盤の収録曲は通常盤とHow You Like Me Now?(Original)の1曲以外は、収録されている曲と数が全く違っていて、別物と言える内容になっています。 ヴォーカリストのLisa、トラック・マスターのTaku、ラッパーのVerbaが、持ち味をいかしきったと思えるほどのサウンドです。 m-flo がラップを越えて、自分たちのオリジナル・ヒップホップの世界を聴かせてくれる |
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プロモCDジャケット表 |
プロモ盤CDジャケット裏 |
通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| m-floのセカンドアルバムですが、ノリにのっている勢いというか、3人の息がピッタリと合っていて、気持ちの良いリズムとボーカルが楽しめました。 大ファンだったバンドだけに、解散したのが痛かった。 まだまだやり残したことがあったはず。。。 |
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![]() 通常盤では17曲が収録されています |
プロモCDジャケット表 |
プロモ盤CDジャケット裏 |
通常盤CDジャケット |
| 1. | Hands (Radio Edit) |
| 2. | L.O.T. (Love Or Truth-Radio Edit) |
| 3. | chronopsychology (Radio Edit) |
| 4. | been so long (Radio Edit) |
| 5. | Hands (Original) |
| このプロモ盤は00年にリリースされたファーストアルバム「Planet Shining」のものです。 ジャケットのフォートも全く別のものを使っています。 通常盤では17曲が収録されていますが、このプロモ盤はその中から5曲がリカットされています。 しかし、さすがはプロモ!なんと4曲がRadio Editで、放送局を強く意識した作りになっています。 このプロモ盤は00年にリリースされたファーストアルバム「Planet Shining」のものです。 |
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| プロモ盤CDジャケット表 | プロモ盤CDジャケット裏 |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||
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| プロモ盤カセット表 | プロモ盤カセット裏 |
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| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||
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| プロモCD盤に収録されているのは2曲ですが、一曲は通常盤と違っています。 プロモカセットは、豪華なケースに収められていますが、収録曲はL.O.T.(Love Or Truth)の一曲のみという寂しさです。 現在もブレイク中のジャパニーズ・ヒップホップですが、人気、実力が高い水準にあり、メンバーもワールドワイドで、日本人のみのグループとはまた違ったサウンドを聴かせてくれるような気がします。 ソウル、R&B、ヒップホップ、ダブなどの融合が生み出すリズム、甘くメロディアスなヴォーカル、本格派のラップが微妙に影響しあって予想を越えるサウンドの変化を楽しませてくれました。 |
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プロモ盤CD |
通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||
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| これはセカンドシングル「Mirrorball Satellite 2012」のプロモです。 通常盤ジャケットを見ると、デビュー直後は3人ともアフロヘアーだったんですね。 サウンド的には、m-floの個性がほとんど完成していますが、リサのエモーショナルで艶のあるヴォーカルが十分に活かされていないし、軽めのサウンドでダンス・チューン狙いだったのでしょうか? これまで無かった新しいサウンドを目指し、音楽的な試行錯誤と実験的な試みが感じられる曲です。 この後わずか2年の音楽的な進化は本当にすごかったですね。 あまりにも早すぎる解散が残念です。 |
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| m-flo/crystal kay『REEEWIND』CDケース |
| m-floが、ボーカリストにcrystal kayを迎えて再結成されました。 それ用のプロモーションCDケースです。 Lisaの甘いボーカルファンなので、新生m-floにはまだ馴染めずにいます。 とはいえ、crystal kayも実力派のボーカリストですから、これからの活躍に期待しています。 |
| シングル | アルバム | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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