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| 上記コメントを参照してください。 |
King BS−970
C 1969 |
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このジャケットは、高田恭子さんのレコードの中でも秀逸ですね。
うっとりするぐらいお綺麗です。
「夜もバラのように」は、高田恭子節と言っていい粘りのあるムード歌謡曲です。
「気になる人」は、大ヒットした「みんな夢の中」に通じるゆったりとしたリズムで良い感じですね。 |
King BS−1112 |
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夢みる乙女風のジャケは良いですね。
「河を野菊が」は、鼻にかかった声で何処か投げやりというか退廃的に歌っています。
70年前後は、感情を抑えたこんな曲が流行でした。
「私の愛は」も、同じような歌い方ですが、歌詞が可愛いと思います。 |
King BS−1187
C 1970 |
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「女はかわる」も70年頃のサウンドですね。
暗くて退廃的な作詞、のっぺりとしたヴォーカルが全盛でした。
「あたりまえのことだけど」も、70年に流行したサウンドそのもので、聴いているうちに懐かしく当時のことを思い出してしまいます。 |
King BS−1237
C 1970 |
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「今日の雨」と「夜はブルース」は、ブルース歌謡とでも言えばいいのか?
「今日の雨」では、スキャットが曲間に入っていて、これがけっこう良い感じのイメージに曲を仕立てています。
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King BS−1272
C 1970 |
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