The cardigans

カーディガンズ





プロモCDジャケット表

プロモCDジャケット裏

通常盤CDジャケット

プロモ盤収録曲 通常盤収録曲
1. フォー・ホワット・イッツ・ウォース
1. フォー・ホワット・イッツ・ウォース
2. ザ・ロード
3. フォー・ホワット・イッツ・ウォース(ポーラー・セッション’01)
4. モデル(’00)





シングルのジャケット写真を取り込んでいて、グッドセンスなプロモ盤です。
プロモ盤に収録されているのは、「フォー・ホワット・イッツ・ウォース」の一曲のみとなっています。

カーディガンズの名前を聞いたのは、94年にリリースされ、大ヒットした「カーニヴァル」からです。
ラジオで聞いた翌日にレコードショップに走ったのが懐かしいな。
70年代を思い出させるサウンドだと思いましたが、このニューシングル「フォー・ホワット・イッツ・ウォース」では、洗練されれているけどアクが抜けたぶんだけ普通のポップスになりつつあるのかと不安にもなります。
何度も聞いているうちに70年代にブレイクしたFLEETWOOD MACのスティービー・ニックスを思い出しました。





lovefool


プロモCDジャケット表

プロモCDジャケット裏

通常盤CDジャケット

プロモ盤収録曲 通常盤収録曲
1. Love Fool
1. Love Fool (Radio Edit)
2. Love Fool (Tee's Club Radio)
3. Love Fool (Tee's Frozen Sun Mix)
4. Love Fool (Puck Version)


この曲「lovefool 」は、日本でも大ヒットしましたね。
代表曲の一つですが、カーディガンズの良さが最大限にギューッと濃縮されていて、何度聞いても飽きることがありません。
再発売が何度もされていますから、もの凄い枚数が売れたんでしょうね?






通常盤のボックスCD


シングル・ボックスT

ディスク: 1
1. ライズ&シャイン
2. パイクバブルス
3. ブラッディ・カクテル・パーティ

ディスク: 2
1. ブラック・レター・デイ(ラジオ・エディット)
2. アイ・フィギュアード・アウト

ディスク: 3
1. シック&タイアード
2. プレイン・パレード
3. ライカ
4. プー・ソング

ディスク: 4

1. カーニヴァル
2. ミスター・クロウリー
3. エマーデイル


ディスク: 5

1. ヘイ!ゲット・アウト・オブ・マイ・ウェイ
2. ボーイズ・アー・バック・イン・タウン
3. カーニヴァル(パック・ヴァージョン)

シングル・ボックスU

ディスク: 1
1. ライズ&シャイン
2. パイクバブルス
3. オーヴァー・ザ・ウォーター
4. イン・ジ・アフタヌーン

ディスク: 2
1. ラヴフール
2. ナスティ・サニー・ビーム
3. アイアン・マン(ファースト・トライ)

ディスク: 3
1. ビーン・イット(センサード・ラジオ・エディット)
2. 同(ラジオ・エディット)
3. ブラー・ブラー・ブラー
4. ルーザーズ(ファースト・トライ)

ディスク: 4

1. ユア・ニュー・ククー(ラジオ・エディット)
2. カントリー・ヘル
3. アイ・フィギュアード・アウト(デモ’93)
4. アフター・オール(同)


ディスク: 5

1. ラヴフール(ラジオ・エディット)
2. 同(ティーズ・クラブ・ラジオ)
3. 同(テイーズ・フローズン・サン・ミックス)
4. 同(パック・ヴァージョン)


今回は通常盤を関連掲載しました。
このなんの変哲もないCD2枚ですが、94年のデビューからのデモ曲、ファースト・テイク,未発表曲などのシングルを直輸入盤仕様の初回限定盤としてリリースされたものです。
たまたま寄ったレコードショップの棚のいちばん上で埃をかぶっているのを見つけ、お金を用意して翌日買いに行ったものなんです。




直筆サイン

CDアルバム「emmerdale」のジャケットにメンバー全員の直筆サイン。
P 1994


カーディガンズ/The cardigansの特徴とも言えるメロウでエモーショナルなナンバーがぎっしりのアルバムです。
出だしのSick & tiredから、これがカーディガンズだよなっ!ってホッとします。
ジャケットに自分たちの写真を使わないところなんか、さすがというか、凄い自信なんだろうな?
個人的には、使って欲しかった。。。







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