島谷ひとみ
パピヨン~papillon~
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| プロモーションCDジャケット表 | プロモーションCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||
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| 1〜2rd SINGLEとセールス的に苦しかったようなので、この3rd SINGLEがひとみさんの勝負曲だった気がします。 この曲は、Janet Jackson の代表曲「Doesn't Really Matter」のカバー曲で、この後に続く一連のカバー曲の第一弾です。 原曲があまりにスーパーなので、変にいじらず素直に歌っているところが良かったのか?聞き終わって何となく聞いたことがあるぞ、Janetか!と気がつく程でしたから、全く別の曲と思った方が良いようです。 世界のJanetと比較するのは余りに酷だし、別個の作品と考えれば結構ひとみさんの持ち味というか良さが感じられます。 どこまでも素直に爽やかに心地良いボーカルを聴かせてくれました。 |
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| プロモーションCDジャケット表 | プロモーションCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||
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| テレビドラマ「プリティーガール」の主題歌になっていますから、知ってる、知ってるって方多いと思います。 この曲は、ルンバかサンバ風の激しいリズムが特徴で、島谷さんのヴォーカルも弾んでいます。 聴き応えがありました。 |
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| プロモーションCDジャケット表 | プロモーションCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||
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| 初めて聴いたひとみさんのオリジナル曲がこの曲です。 どことなくT.K風ですが、素直に爽やかに可愛らしく歌っていて、スマッシュヒットとなった「パピヨン~papillon~」より好きかな。 「亜麻色の髪の乙女」のベーシックな部分が垣間見られる曲だと思います。 |
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| プロモーションCD | 通常盤CDジャケット |
| 1. | 亜麻色の髪の乙女〜フルウクレレバージョン〜 | 5. | 亜麻色の髪の乙女〜フルウクレレバージョン〜(Instrumental) |
| 2. | Hold my soul | 6. | Hold my soul(Instrumental) |
| 3. | 抱きしめて〜晶のBallad〜 | 7. | 抱きしめて〜晶のBallad〜(Instrumental) |
| 4. | A.S.A.P.〜as soon as possible〜 | 8. | A.S.A.P.〜as soon as possible〜(Instrumental) |
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| プロモーションCD | 通常盤CDジャケット |
| 1. | 亜麻色の髪の乙女 |
| 2. | 明日と今日のあいだ |
| 3. | 亜麻色の髪の乙女(Instrumental) |
| 4. | 明日と今日のあいだ(Instrumental) |
| 二枚ともプロモ盤と通常盤の収録曲は同じです。 99年に演歌風のシングル「大阪の女」でデビュー。 セカンドアルバム「解放区」でロック・ポップスに方向転換したそうですが、その頃の島谷ひとみさんのことは全くわかりません。 島谷さんがちょっと話題になり出したのは、ジャネット・ジャクソンのカヴァー曲の「パピヨン〜papillon〜」からです。 ブレイクしたのは、このプロモ盤に収録されている「ヴィレッジ・シンガース」のカバー曲「亜麻色の髪の乙女」ですから、つい最近(2002年)のことですね。 個人的に好きなのは、「亜麻色マキシ」に収録されているアコースティクな味わいが素敵なウクレレバージョンの方です。 ところで、「ヴィレッジ・シンガース」と言っても、知らない方がほとんどかも。。。 ビートルズに触発されて?、60年代に歌謡界を席巻したグループサウンズの一つで、比較的地味なフォークロックバンドでした。 |
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| プロモーションCDジャケット表 | プロモーションCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| カセット収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||
マスタリング前音源です。 |
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| 大ブレイクした「亜麻色の髪の乙女」の後にリリースされたシングルです。 マスタリング前音源ですから、製品版のCDとは別mixバージョンと考えられますが、歌の雰囲気は良く伝わってきました。 今やシンガーの枠を超えTV出演や学園祭にも呼ばれ、タレントに輝きが増していますね。 多くのファンが増殖中の注目のシンガーです。 この「いつの日にか・・・」は久しぶりのオリジナルとのことですが、カバー曲ではあまり感じられなかった音楽を超えた精神性を織り込んできているような気がして、とても気に入っています。 |
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| プロモーションCDジャケット表 | プロモーションCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||
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| この竹内まりやさんの「元気を出して」で、懐かしのヒット曲のカバーが3曲目か、う〜ん、島谷ひとみさんらしく明るく爽やかに歌っていますね。 しかし、竹内まりやさんと山下達郎さんに心酔していた身としては辛いとこがあります。 こういう解釈もあるのかと思うけど、原曲を越えているか?というときついな。 このカバー曲を聴いて「竹内まりや」フリークは、怒るかもしれへんですね。 一生懸命に元気出せ!とストレートに歌っているし、正直、悪くないです。 でもそれだけではダメな気がする。 歌い手も同じような想いをし、それを乗り越えた(乗り越えられるはずはないですが)経験から優しくいたわる、あるいは聞き手ではなく、苦しい歌い手自身を励ますようなもう一歩の深さがあってこそ共感が得られる曲のような気がします。 |
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| プロモーションCD | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||
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| シングル「元気を出して」をリリースしてから1ヶ月後というたたみかける新曲発表に驚いてます。 ほとんど同時制作だったんでしょうね? この曲は、中華風にアレンジされたアップテンポな曲で、個人的には好きな方です。 ややメロディーラインが複雑になっているようですが、カラオケなどで歌うにはノリも良いし、ピッタリでしょう。 |
| シングル | アルバム | ||||||||||||||||||||||||||||
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