中島みゆき
夜を行け
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| このプロモCDは、アルバム「夜を往け」の店頭演奏用のものですが、「夜を往け」と同じ曲は「あした」の一曲のみで、しかも繰り返し4曲収録されています。 後は、これまでのベスト盤といっても良い程のヒット曲を集めたものになっています。 放送局用のプロモと、店頭演奏用では狙いが全く違うので、このような構成になるのでしょう。 みゆきさんのヒット曲を一気に聴けたので、何か得したような、でも、肝心の「夜を往け」からは「あした」の1曲しか聴けなかったので、損したような・・・ |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||||||||||||||||||
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| 祝 紅白初出場 ! |
| みゆきさんのフォートを使った通常盤とこれでもかという位に曲目を大書きにしたプロモ盤。 それぞれの目指すものがハッキリと見えてきますね。 収録されている曲は通常盤では11曲ですが、プロモ盤では「時代」と「慟哭」の2曲を選んでいます。 今年の紅白歌合戦に初出場されます。 75年にシングル「アザミ嬢のララバイ」でデビューしましたから、なんと27年目の快挙です。 みゆきさんは、ライブ一本で紅白には絶対に出ないと思いこんでいたから驚いたな。 70〜80年代のニューミュージックのシンガーは、歌番組や紅白を辞退する風潮が強く、紅白が懐メロ大会(言い過ぎでした)になっていました。 ところが90年代になると、J−ポップスのミュージシャン達は、テレビやマスコミに気楽に出るし、ミュージシャンの意識も変わったなと思っていましたが、ほとんど歌うお姿を見たことがなかった中島みゆきさんをライブで見れるのは嬉しいです。 NHKさん、ありがと〜う。 ほとんど見ないのに、受信料を払い続けて良かった。 今年は、ぜ〜ったいに紅白を見ます、絶対です。 * 紅白出場後、「地上の星」がオリコン1位になったそうです。恐るべし、紅白! |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| 収録曲 | ||||||||||||||||||||
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| これもやはりみゆきさんのフォートを使った通常盤とこれでもかという位に曲目を大書きにしたプロモ盤が対照的です。 収録曲は、通常盤もプロモ盤も同じです。 おそらく、オンエアではなく、店頭演奏用途を意識してでしょう? デビューから27年、ライブを中心に音楽活動を続けています。 「みゆき節」といわれる独特のスタイルで世代を超えた多くのファンの心をがっしりと捕まえていて、もはやカリスマ・シンガーといえるでしょう。 このような女性のシンガーは、ユーミン位しかいないんじゃないかな? みゆきさんの何がよいかって言うと、グサグサと突き刺さるような歌詞です。 きれい事や夢のような世界とは一線を画し、生身の人間なら誰もが経験する悩みや苦しみを時に激しく、また優しく歌い続ける女性シンガーです。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| 収録曲 | ||||||||||||||||||||
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| 演劇性の強いライブだと聞いている90年から94年までの「夜会」で使われた曲をCD用にアレンジし直してリリースされたアルバムです。 行ったことがないので分かりませんが、聞いた話ではかなり壮大なドラマ性があるとのことなので、リアレンジしてもベースの演劇性が強く感じられる特別なアルバムになっています。 行ってみたいな「夜会」。。。 「泣かないでアマテラス」、「ふたりは」が特に印象に残りました。 |
| シングル | アルバム | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| カラー・ビニール盤も見てね! |
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