Bonnie Pink
Private Laughter
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| プロモ盤CD | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||||
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デビューは95のファーストアルバム「ブルー・ジャム」ですが、このCDは聴いたことがないので、ボニーピンクの原点が何処なのか?いまだに理解できずにいます。 |
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| プロモ盤CDジャケット表 | プロモ盤CDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
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| プロモ盤ピクチャーCD |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||
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| このプロモ盤は、美しい。 数あるプロモの中でも、ベストの1枚だと思う。 Bonnie Pinkの通常盤のジャケットもビューティーだけど、クリスタルな輝きに包まれたプロモには届かないです。 収録されている曲は、例によってプロモ盤ではタイトルの「Tonight,the Night」の一曲だけです。 95年にファーストアルバム「Blue Jam」でデビューしていますが、Bonnie Pinkを一躍有名にしたのは97年にリリースされた2ndの「ヘヴンズ・キッチン」で、私は、この曲からのファンなのです。 さて、今回の「Tonight,the Night」ですが、透明で清涼感に溢れたサウンドが心を軽く解放してくれる気がします。 |
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| プロモ盤CDジャケット表 | プロモ盤CDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| 1. | SWEET | 8. | Take Me In |
| 2. | Communication | 9. | Are You Sure? |
| 3. | Building A Castle | 10 | Movin'On |
| 4. | Thinking Of You | 11 | 僕じゃなかったなら |
| 5. | .コイン | 12 | 眠れない夜(Album Mix) |
| 6. | LIVE LIFE(interlude) | 13 | Just a Girl |
| 7. | 再生 |
| 5枚目となるアルバムのプロモーション盤で、収録曲は通常盤と同じでした。 前作のアコースティックなサウンドからデジタルっぽいややうるさめの曲が多いなって感じです。 おそらく幾人かのプロデューサーを起用したために、曲の統一性が希薄になったのと引き替えに、それぞれの曲が個性的になってしまったせいかもしれないですね? 「Building A Castle」のピアノの伴奏で歌うナチュラルなヴォーカルが心地よかったですね。 「Take Me In」は、何度も何度も聞き返した曲で、このアルバムのベストかもしれません。 |
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| プロモ盤CDジャケット表 | プロモ盤CDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| 1. | 眠れない夜 |
| 2. | That’s Just What You Are |
| 3. | 眠れない夜(acoustic mix) |
| 収録曲は、プロモと通常盤で同じでした。 「眠れない夜」の歌詞は、聴いていて不思議な感覚にとらわれました。 最初から最後まで、卑怯、臆病、甘ったれ、現実逃避の世界観なんですが、これが、何故か今の自分の心境にフィットする。 長い間に蓄積されてきた自己矛盾に押しつぶされそうになりながらも生きていけるのは、まさにこの感覚なんですね。 |
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| プロモ盤CD | 通常盤CDジャケット |
| 1. | Thinking Of You |
| 2. | Bubble Gum |
| 3. | That’s what it’s all about |
| 収録曲はプロモと通常盤であ同じです。 「Thinking Of You」は、かなりロマンティックな曲ですね。 こんな思いに駆られたことがあったです、遠い昔のことですが。 一転して「Bubble Gum」ではシビアーな恋愛観を見せてくれます。 失って初めて気がつくことってあるんですよね、何が自分にとって一番大事だったか。 そんなことを間接的に感じさせてくれる曲でした。 「That’s what it’s all about」は、全て英語詩なのでなんだか意味がよくわかりませんでした。 語学の大事さをしみじみ感じます。 |
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| プロモ盤CDジャケット表 | プロモ盤CDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| 1. | Sleeping Child(Original) |
| 2. | Sleeping Child(Protein Shake Mix:Yuka Honda of Cibo Matto) |
| 3. | Sleeping Child({the gyrations of virgin microbes}Mix:Stereolab) |
| 4. | Sleeping Child({Bonnie in Paris}Mix:The High Llamas) |
| 収録曲は、プロモと通常盤で同じです。 ラテンのアレンジがされたクールなサウンドですね。 今日は蒸し暑かったので、この曲を聴いて体感温度が2度ぐらい下がりました。 清涼感あふれる夏向きのサウンドです。 ただ、歌詞が英語詩なので、なにいってんだか?意味がわからないのが辛いな。 もっとまじめに英語を勉強しとけば良かったって、最近色々な機会に感じます。 |
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| プロモ盤CDジャケット表 | プロモ盤CDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| 1. | ドゥ・ユー・クラッシュ? |
| 2. | かなわないこと |
| 3. | フレンズ,アーント・ウィ? |
| 4. | ワン・ナイト・ウィズ・チョコレート |
| 収録曲は、プロモと通常盤で同じです。 96年のリリースですが、ほとんど時代の古さを感じさせないのはカーディガンズのプロデュースを手がけたトーレ・ヨハンセンの手腕でしょうか? タイトル曲の「ドゥ・ユー・クラッシュ?」ですが、人と人の関わり方について実に女性的な思考だと思う。 良くも悪くもBonnie Pink の魅力は物事を見る視点が斜めからになっているところではないかと思うことがあります。 |
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| プロモ盤CDジャケット表 | プロモ盤CDジャケット裏 |
| 1. | Get Out ( feat:Bonnie Pink & VERBAL ) |
| 2. | Under The Sun |
| 3. | Take Me in ( DJ HASEBE MIX ) |
| 2002年の2月に4タイトルのCDがリリースされましたが、そのための特別なプロモ盤のようで、市販されていないようです。 VERBALとのコラボ曲、Get Outは、これまでのBonnie Pinkのメロウな曲とは全く印象が違って、完全なラップというかヒップホップの曲で驚きました。 けっこういけてると思います! Under The SunとTake Me inは、スローテンポでBonnieらしい優しいメロディーラインが心地よいし、安心して聴けました。 |
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| プロモ・カセット表 | プロモ・カセット裏 | 通常盤CDジャケット表 |
| 収録曲 | ||||||||||||||||||||||||||||
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| プロモ盤と通常盤の収録曲は同じです。 4枚目のアルバムですが、ボサノバのクールなサウンドとボニー・ピンクのヴォーカルが絶妙のバランスを聴かせてくれる「Sleeping Child」と、これなんだよねボニー・ピンクはって感じの「過去と現実」が気に入っています。 全体的に新しい試みというか、実験的な曲作りが印象に残りました。 |
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| プロモ・カセット表 | プロモ・カセット裏 | 通常盤CDジャケット表 |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||
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| プロモ・カセット表 | プロモ・カセット裏 | 通常盤CDジャケット表 |
| .1. | You Are Blue,So Am I |
| 2. | 過去と現実 |
| 3. | New York |
| 収録曲はプロモカセットと通常盤CDで同じです。 自分の想いが伝わらないもどかしさ、哀しさ、苛立ち、諦めなどをアコウスティックなヴォーカルで爽やかに歌ってしまうBonnie Pink のマジックですね。 |
| シングル | アルバム | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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