相川七瀬
Sweet Emotion
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| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||
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| 「Sweet Emotion」は94社に及ぶ全国民放ラジオの「ラジオ新時代」キャンペーンソングに採用されました。 このプロモCDは、「ラジオ新時代」のキャンペーンも兼ねているので、ラジオに寄せる相川七瀬さんのメッセージが収録されているのがすごいし、魅力です。 「ラジオ新時代」キャンペーンソングに選ばれた感謝の言葉から始まり、デビュー前にはラジオのヘビーリスナーで、色々なアーティストや洋楽を聴いたり、新しい曲とか古い曲などヴァリエーション豊かな曲を聴くことで、勉強になっているとか、応募してコンサートの切符をゲットしたなどの思い出とか、デビュー曲「夢見る少女じゃいられない」のプロモーションに全国のラジオ局のサポートを受けたことへの感謝とか、現在ラジオのパーソナリティーとしてラジオのすばらしさを伝えたいなどの内容でした。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||
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| プロモには、「CHINA ROSE」の一曲が収録され、通常盤では「BUB」、「White Song」を加えた3曲が収録されています。 95年11月にシングル「夢見る少女じゃいられない」でデビュー。 ファースト・アルバム「Red」が驚異の270万枚を売り上げ、第11回日本ゴールドディスク大賞、アルバム賞を受賞している。 ノスタルジーさえ感じさせるメロディアスなバックと歌詞が、一昔前のロッカー風な七瀬の声の出し方と上手く合っていると思う。 続く「paradox」も第12回日本ゴールドディスク大賞を受賞。 「crimson」「ID」と併せて4アルバムが連続して初登場1位を達成した。 ぜひともライブを見てみたい!若手アーティストの一人ですね。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| 1. | Shock of Love |
| 2. | THAT DAY+THAT MOMENT |
| 3. | 不謹慎な望み |
| 収録曲は、プロモと通常盤で同じです。 相川七瀬さんの曲を久しぶりに聴きました。 テレビの「スーパーサッカーPLUS」テーマソングになっていたらしい「Shock of Love」で「むき出しの愛を見せて」と歌っていますが、コーラスにも参加している大黒摩季さんらしいパワフルでストレートな作詞と七瀬さんのヴォーカルが見事にマッチしていて、得した気分です。 しかし、大黒摩季さんがコーラスか。 ゴージャスだけど、とってももったいないと思います。 「THAT DAY+THAT MOMENT」もロックスピリットに溢れていてロッカー七瀬の成長を感じる良い曲ですね。 今回のシングルでは、これがいちばん好きかも? 「不謹慎な望み」では時流のラップを取り入れていて、アップテンポのハイスピード・ポップスになっています。 |
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| プロモCD | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||
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| 目的によって複数枚のプロモーション盤が制作されます。 これは、上に掲載した「Shock of Love」の別バージョンになるプロモーションCDです。 収録曲は上に掲載のプロモでは3曲収録に対して、このプロモは「Shock of Love」の1曲のみとなっています。 CDの色も、上は赤系色に対し白色。 ジャケットは上のには付いていますが、このプロモにはありません。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||
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| 98年にりリースされた「Lovin’ you」は、ヒットしたからほとんどの方がご存じでしょう。 熱い曲ですね。 ロックでなければとても表現できへんかったろうな。 こんな煮えたぎるような恋愛をしてみたかったものです。 「○○○○?」は、かなりハードなロックで聴き応えがありますが、それよりもライブ会場の熱気がストレートに伝わってきて、ライブ好きの私としては血が騒ぎます。 |
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| 1. | Sweet Emotion | 5. | たまんない瞬間 |
| 2. | Bad Girls | 6. | Velvel mooon |
| 3. | 彼女と私の事情 | 7. | Lovin` you |
| 4. | Nostalgia | 8. | COSMIC LOVE |
| ウサギのぬいぐるみを着てワゴン車から降りてきた七瀬さんが、プロモーション・ビデオの進行を絵コンテで説明を受け、スタジオ内でふざけながらテンションを上げながら撮影をこなしてゆくプロモビデオのメーキングを50分近く見せてくれます。 大きな倉庫の中で、照明係やメイクアーティスト、何人ものカメラマンや大勢のエキストラなど膨大なプロフェッショナルをつぎ込んで次々と撮影を済ましてゆくのですが、簡単な映画なら楽に一本撮れそうな規模です。 また、ライブの雰囲気を出すためにアンプなどの機材もものすごくて、ミニコンサートなら楽勝のスケールにも驚きました。 一人のアーテチィストの魅力を引き出し、それをイメージするってものすごい資金とパワーがいるんですね。 でも、七瀬さんはステキでした。 |
| シングル | アルバム | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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