今井美樹
色紙に直筆サイン
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この色紙をお譲り頂いた方のコメントです。 |
80年代のOL癒し系アーティスト今井美樹の直筆サイン色紙です。 今井美樹に88年に神奈川県民ホールの楽屋で貰った直筆サイン色紙です。 かなり全体的に黄ばみがかつています。 |
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| 熊本で23年間続いた居酒屋さんから、移転の為に譲り受けたものです。 |
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「ポール・ポジション」は、アイドル路線の曲で、歌唱力や表現力が、まだまだ十分とは言えません。 「思い出しただけ」は、音程とかハイヴォイス部分に不安定ですが、今井美樹さん特有の日だまりのようなぬくもりを感じる曲です。
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ファースト・アルバム「Femme」からのサンプルカットされたプロモーション用のEPレコードです。 まだまだ、テクニカルな面や表現力で今ひとつな時期の曲です。 これが今井美樹さんという特徴が出てきていない気がします。 「American Breakfast トキメキ添え」は、ポップで可愛い曲ですね。 この手のサウンドは好きなので、結構気に入ってます。
P 86 |
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アルバム「Bewith」からのサンプルカットされたプロモーション用のEPレコードです。 「セカンドエンゲージ」と「9月半島」は、この後の今井美樹さんの方向性を感じさせる、包容力と温もりのある曲です。 初々しいところが、とても魅力的に感じました。
P 88 |
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「ひとりで X`mas」は、ビートの効いたバッキングプレイに肩の力を抜いた今井美樹さんのヴォーカルが心地よいです。 「The Lady want to know」は、バラード風のポップスですが、すっごく心地よくリラックスできる曲ですね。 この1〜2年の間に、ずいぶん表現力が増したなと感じました。 ある意味で、今井美樹さんのヴォーカルス・タイルが、確立し始めたと思います。
P 88 |
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アルバム「Fiesta」からのサンプルカットされたプロモーション用のEPレコードです。 「Lovin`you」は、言うまでもなくMINNIE REPERTONのカバー曲ですが、今井美樹節とでも言えばいいのかな?ゆったりとしたバラードで、ほんとに上手くなったなと感じる曲です。 「Reunited」は、R&Bを今井美樹さんが歌えばこうなるという曲です。 完全に自分のヴォーカル・スタイルで歌いこなしています。
P 89 |
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「瞳がほほえむから」は、テレビドラマ「「水曜グランドロマン」のエンディング・テーマとして使われた曲です。 ヴォーカルに力と艶が出ていて、入魂の秀作だと思います。
P 89 |
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| 98年にPASION RECORDの第1弾アルバムとしてリリースされた「未来」のプロモーションCDです。 情報びっしりのプロモ盤に対して通常盤のジャケットは、美樹さんのイメージフォートを使っていて、ええですね。 収録曲は通常盤では14曲という大盛りですが、プロモ盤はその中から3曲をセレクトしています。 一曲目の「氷のように微笑んで」は、日本中の映画ファンを恐怖で染めた超話題作の「リング2」の主題曲として使われました。 日溜まりのように暖かい歌い方が得意な美樹さんですが、映画を意識したのか?ラテンのライトチューンされた哀愁さえ感じる曲をクールに歌っています。 |
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WPDV-7170 |
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| プロモ盤CD | 通常盤CDジャケット |
| このプロモ盤には、ジャケットがありませんでした。 通常盤の連続写真ジャケットを見ると、花が開くイメージが伝わってきて、さすがですね。 収録曲は、通常盤と同じです。 今井美樹さんの歌は、優しく暖かい。 そう、ふわ〜っと包み込んでくれるような感じです。 美樹さんの歌が、ヒットチャートのベスト10にランクインすることはあまり無いですが、ファンから安定した支持があるんですよ。 テレビのトレンディー・ドラマでも主役で活躍され、特に女性から圧倒的な人気を集めています。 歌と同様に優しく繊細な演技は、現代を生きる等身大の女性の悩みや生き方を見事に表現しているように思います。 わかった、そうだったのか!って、妙に説得力があるですよね。。。 ご主人は、あのコワモテ・ロックンローラーの布袋さんですよ〜。 タフさと優しさが対照的で、素敵なご夫婦ですね。 |
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| プロモ盤CD | 通常盤CDジャケット |
| このプロモ盤にもCDのみでジャケットがありません。 通常盤は、タイトル曲のイメージを強く表現していて、ナイスだと思います。 プロモ盤の収録曲は、Instrumentalを省いた2曲となっています。 「Have you ever loved somebody?」では、肩の力が抜けた伸びやかでゆったりとしたテンポが心地よいです。 とても落ち着いた穏やかさっていうのか、今日も1日平穏に過ごせたなって思えてくるのです。 これも、美樹さんのマジックですね。 |
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WPCV-10096 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤のジャケットは、定番のテキスト構成になっていて、爽やかなイメージの通常盤と対照的です。 プロモの収録曲は通常盤から6曲をセレクトしています。 プロモ盤を聴いていると、1999年から2000年頃の美樹さんの「今」が伝わってきます。 タイトルとなっている「太陽とヘミングウェイ」は、果敢に新しい試みというか冒険をしたなって思うけど、もう一つな気がします。 個人的ですが、「Goodbye Yesterday」を一押しとしたいですね。 |
![]() 潮騒 VCS−69 |
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WPCV-10136 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| 珍しく、このプロモ盤では通常盤と全然違うフォートジャケットになっていて、タイトル曲のイメージとしては、プロモ盤の方がピッタリだと思うのですが、美樹さんファンの心情を考えて通常盤では美樹さんのフォートを使っています。 プロモ盤の収録曲は、「潮騒」の一曲のみとなっていて、通常盤の4曲構成とは違いますね。 作詞作曲は、ご主人の布袋寅秦氏です。 あの硬派なイメージの方が、こんなに優しい曲を作れるとは・・・・・ 恐るべし、布袋さん。 今井さんの歌を聞いていると、柔らかで暖かい光の差す日だまりの中にいるみたいな気がします。 ゆるゆるとした時間を過ごすにはベストですね。 |
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| プロモ盤CDジャケット | 抽プレのクリアー・ファイル |
| このプロモ盤にもジャケットがありませんでした。 横に掲載したクリアファイルは、行きつけのレコードショップに置いてあったフリーペーパーで応募してゲットしたものですが、通常盤のジャケット写真はほとんどこれと同じです。 ウ〜ン綺麗でしょう。 収録曲は、プロモ盤と通常盤は同じです。 CDをかけると、何時までもそのまま聞き続けていたいって思っちゃうんです。 美樹さんの人柄が伝わってくるから、孤独な時でさえそれを忘れてしまって、幸せな気分になれるんです。 母親の胸に抱かれているときの安らぎに似てるかも? 本当に素敵なシンガーですね。 |
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PCD-2582 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
| プロモ盤と通常盤は同じフォートを使っています。 違いは、プロモ盤には発売時期と曲目が書き込まれている位しかありません。 収録曲も全く同じです。 2曲目の「明るくなるまで」以外の3曲は、ご主人の布袋寅秦氏が作詞作曲されています。 このような曲が書ける布袋さんがすごいのか?あるいは書かせる美樹さんがすごいのか? どちらにしろ、美樹さんの持ち味を余すところなく引き出していると思います。 個人的には、テレビドラマ「ブランド」の主題歌として使われた3曲目の「Goodbye Yesterday」が、とても気に入っています。 この曲を聴いていると、主演されていた美樹さんとかストーリーを思い出して、思いっきり感情移入出来るから。。。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 |
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| やはり美樹さんだと安心して聴けるアルバムですが、実験的な試みも感じられました。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
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| デビュー時からのヒット曲を集めたベストアルバムで、通常盤は2枚組のCDでリリースされました。 今井美樹さんの歌世界が凝集したアルバムだと思います。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
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| 東芝に移籍後、初めてリリースされるアルバム「Pearl」のプロモ・カセットです。 通常盤のCDジャケットがイメージするように優しくゆったりと作られた曲が多いと思います。 某テレビ番組のテーマソングとして使われヒットした「微笑みのひと」が収録されていますが、他の曲も暖かく包み込んでくれる美樹さんのボーカルが心地よいです。 ご主人の布袋寅泰さんが、かなりアルバムの制作に関係しているようですが、あのコワモテの布袋さんが・・・ 刺激的でキャッチーな曲に聴き疲れたら、このアルバムの心地よいポップスをお勧めしたいですね。 |
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| プロモCDジャケット表 | プロモCDジャケット裏 | 通常盤CDジャケット |
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| 品川グロリアチャペルでのアコースティクライヴから14曲を収録している。 1日に限定450人の小ホールで行われたと言うことですから、ライブにありがちな荒さがないんですね。 美樹さんのヒット曲がアットホームな感じで気持ちよく歌われています。 美樹さんのボーカルは、このようなライブで最大の魅力を発揮するのでは?と思うほどナチュラルで穏やかな感じがええですね。 |
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