evanescence
エヴァネッセンス
more than nothing
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プロモCDジャケット表 |
プロモCDジャケット裏 |
| 1. | bring me to life |
| 劇場公開された「デアデビル」のサウンドトラックに採用され、一躍スポットライトを浴びたグループ「evanescence」のプロモのような、映画「「デアデビル」のプロモでもあるような?CDです。 聞いた話では、ビルボードの6位になり、女Linkin Parkともいわれているらしい? 確かにLinkinみたいな気がしないでもないが、古典的なロックサウンドにも通じるものを感じます。 メイン・ヴォーカルのエイミー・リーの無表情でうつろな目が不気味ですね。 まさに、夏向きです。 ヘビーなバッキングとエイミーの透明感のあるヴォーカルが、心理的な不安感をかき立てるけども、それが何度も聞きたくなる麻薬生を生み出しているようです。 要注目のロックバンドですね。 |
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プロモCDジャケット表 |
プロモCDジャケット裏 |
通常盤CDジャケット |
| プロモ盤収録曲 | 通常盤収録曲 | ||||||||||||||||||||||||||
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| アルバム「Fallen」のプロモ盤のようです。 劇場公開された「デアデビル」で一躍注目を集めるロックバンドですが、分厚いバッキングプレーと、不安をかき立てるどこかカルト的でもあり、カリスマ的なエイミー・リーのヴォーカルが全てといっても良い楽曲でした。 70〜80年代のハードロックが好きだった人には、デジタル臭さに少しばかり抵抗を感じるかもしれませんが、女性のハードロックシンガーとしてすごく期待の持てるバンドです。 |