evanescence
エヴァネッセンス


more than nothing


プロモCDジャケット表

プロモCDジャケット裏

プロモ盤収録曲
1. bring me to life


劇場公開された「デアデビル」のサウンドトラックに採用され、一躍スポットライトを浴びたグループ「evanescence」のプロモのような、映画「「デアデビル」のプロモでもあるような?CDです。

聞いた話では、ビルボードの6位になり、女Linkin Parkともいわれているらしい?
確かにLinkinみたいな気がしないでもないが、古典的なロックサウンドにも通じるものを感じます。
メイン・ヴォーカルのエイミー・リーの無表情でうつろな目が不気味ですね。
まさに、夏向きです。
ヘビーなバッキングとエイミーの透明感のあるヴォーカルが、心理的な不安感をかき立てるけども、それが何度も聞きたくなる麻薬生を生み出しているようです。
要注目のロックバンドですね。





going under


プロモCDジャケット表

プロモCDジャケット裏
通常盤CDジャケット

プロモ盤収録曲 通常盤収録曲
1. going under
1. Going under 7. Imaginary
2. Bring me to life 8. Taking over me
3. Everybody's fool 9. Hello
4. My immortal 10 My last breath
5. Haunted 11 Whisper
6. Tourniquet


アルバム「Fallen」のプロモ盤のようです。
劇場公開された「デアデビル」で一躍注目を集めるロックバンドですが、分厚いバッキングプレーと、不安をかき立てるどこかカルト的でもあり、カリスマ的なエイミー・リーのヴォーカルが全てといっても良い楽曲でした。
70〜80年代のハードロックが好きだった人には、デジタル臭さに少しばかり抵抗を感じるかもしれませんが、女性のハードロックシンガーとしてすごく期待の持てるバンドです。




 
2003.07.27 キャピトル東京でのフォートに直筆サインです。
Amy LeeとBen Moodyのサインがされていますが、この直後の2003年10月22日に作曲を主に手がけていたムーディーがバンドから脱退してしまいました。








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